生産者ブログ
2017/4/20 根津健雄
身の回りで「いつの間に!」があふれています。
これまで気づきませんでしたが、スイセンがもう少しで開花しそうです。 同じ株ではありますが、それにしても、これだけ揃えながら開花するというのは、晴れ舞台を見守っているようでこちらも少し緊張します。
根津 健雄
農林水産省から9月15日現在の2017年産米の作況指数が発表されました。 平年を100とした場合、新潟県は97の「やや不良」(98...
記事を読む
久々の良い天気での「ご機嫌稲」です。 風雨によって、稲の傾き方にはいくつか種類があります。 代表的なものは倒伏です。ホウキでま...
昨日、籾摺りと選別をしたばかりの「こがねもち」を早速いただきました。検査を受ける前の、まさに、取れたてを食べることが出来るのは、農業者とその...
稲刈りまで秒読みです。有機稲作のポイントの1つに稲ワラ処理があります。春先に温度が上がり、有機肥料や稲ワラが急速に分解すると稲の根に障害を起...
田んぼには比較的生育が遅れている場所もあります。穂はまだ軽いため、垂直に立っています。畦の近くは特にイナゴが多く、あちこちに食べられた跡があ...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト