生産者ブログ
2009/6/21 根津健雄
昨日トンボを見ましたが、いくつかの稲株にヤゴの抜け殻があります。もう数日後には集中して羽化が行われると思います。葉っぱにある白っぽい筋は、イネミズゾウムシの食痕です。葉をかじったイネミズゾウムシは苗に卵を産むとのことですが、生み終わったイネミズゾウムシはどこにいったのでしょうか?よく分からないことが多いです。
根津 健雄
先日、齋藤泉さんのお話をお聞きする機会がありました。齋藤さんはJR東日本の新幹線内での車内販売をされている方で、400人の乗客がいる山形新幹...
記事を読む
一気に真冬モードになりました。家の周りで70cm位の積雪があります。いろいろやろうと思っていることはあっても、それらは全部あきらめて、雪対策...
昨日、震災復興地域元気づくりイベント「十日町ミュージックジャンボリー」を見てきました。このイベントは、3組の十日町出身アーティストによるコン...
良い天気になりました。 8月中旬からの低温・低日照・多雨により、稲の生育は遅れています。 と同時に、品質低下が心配されています...
比較的穏やかな日でした。 この時期に欠かせない仕事(?)の1つに「もちつき」があります。 一晩水につけたもち米を餅つき器で...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト