生産者ブログ
2009/8/30 根津健雄
こちらは26日の日本晴(にっぽんばれ)です。晩生で、コシヒカリよりも収穫は遅くなります。何株かに1株から穂が出始めた段階です。こちらも順調に育っています。かつてはメジャー品種だったのですが、この地域で見ることはほとんどありません。写真では、生育の様子が分かりますが、品種ごとに、食味、病気へのかかりやすさなど、様々な特徴があります。
根津 健雄
積み上げていた育苗箱を並べていきます。この後、たっぷりと、水をかけます。
記事を読む
雪まつりが始まりました。市内のあちこちに「雪像」が作られています。この雪像には、大きく分けて2種類あります。1つは「コンテストなどの作品」と...
田んぼにはカエルの鳴き声が響いています。カエルの卵は透明なゼリー状の球体に包まれていますが、卵割が始まっておたまじゃくしが生まれそうになるに...
育苗機から出した苗を根切りマットの上に並べ、保温・保湿のためにシートをかけます。
最近の田んぼです。 田んぼは、緩やかな階段状に配置されています。 低い田んぼには、水がたまりやすい田んぼがあります。 このような田...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト