生産者ブログ
2016/6/21 佐藤敏明
水不足
留守中は婿さんからも水回りをしてもらい、田んぼに保水をしていたがやはり足りない。 植えたばかりのこの時期は、ひたひたに水を溜めて稲の分けつを待つ必要がある。 しかし、田面が乾かなくすることが精一杯で、3~5㎝の水を溜めることができない。 ましてや子の水不足では、夏場を乗り切れるんだろうか? 暗くなったから家に帰ると、長男が私の好きな焼酎と氷を用意していたくれた。 明日も頑張らねば!
佐藤 敏明
被災をされた方々に、心からお見舞いを申し上げます。 災害復旧に携わる方々は、くれぐれも御身大切に! 減々栽培の中間審査 半...
記事を読む
昨日までの出張販売の疲れを取る間もなく、僅かな出荷と事務作業に勤しむ。 PCの修理 1か月程前からメインに使用しているデスク...
町内会の敬老会の仕事が終わってから家族で稲刈りに勤しむ予定だったが、あいにくの雨模様・・・。 夕方。敬老会が終わってから、長男と籾摺り・調...
水路掃除 トラクターを使えないので、鍬をかかえて水路掃除と湛水管理の水回りに出かけた。 棚田では落ち葉が水路に流れ込み、降雪前...
棚田の積雪は、約130㎝ 天気予報ではずっと雪ダルマが並び、寒さがぶり返してきた。 最近は疲れのせいか?晩酌のせいか?ブログをアップ...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト