生産者ブログ
2016/6/21 佐藤敏明
水不足
留守中は婿さんからも水回りをしてもらい、田んぼに保水をしていたがやはり足りない。 植えたばかりのこの時期は、ひたひたに水を溜めて稲の分けつを待つ必要がある。 しかし、田面が乾かなくすることが精一杯で、3~5㎝の水を溜めることができない。 ましてや子の水不足では、夏場を乗り切れるんだろうか? 暗くなったから家に帰ると、長男が私の好きな焼酎と氷を用意していたくれた。 明日も頑張らねば!
佐藤 敏明
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