生産者ブログ
2017/6/15 佐藤敏明
除中干しを開始
田植えから1ヶ月後を目処に、酸素不足による根腐れと稲の背丈を抑えるために田圃の中干しを実施する。 今日は早生品種の朝紫・亀の尾・こがねもちの中干しを開始した。 中干しの目安は田圃の土に小ヒビが入る程度と言われているが、毎年秋口に田圃が柔らかくて困るので今年は少し固めに中干しをするとしよう。 画像の田圃は朝紫と亀の尾だが朝紫は葉っぱも黒味がかかり、亀の尾はやや背丈が伸びている。背丈の伸びる亀の尾の背が伸びて、倒伏をしないように注意をしなければ!
佐藤 敏明
肥料散布 (過去画像) 昨日は環八の渋滞に巻き込まれながら、23時頃に帰宅。 それから眠ったのは午前2時頃だったろうか・・・。 ...
記事を読む
町内ハイク 稲刈りが終わったものの来年に向けた土づくりのために肥料散布やロータリー耕運に取り掛かりたいところだが、今日は町内...
全国的な寒波が日本海側を襲い、あちこちで大きな被害が発生しています。皆様のところは大丈夫でしたでしょうか?棚田では本日現在の積雪が170c...
換気扇とサーキュレーターで 今日までの私のPCルームの暑さ対策は、1F階段から登ってくる涼しい空気をサーキュレーターで部屋に...
明日から寒波が来ると言うが、新潟は雨模様。 ちまたではバレンタインとやらで浮かれているけど、恵方巻きとバレンタインとハローウィンってどう違...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト