生産者ブログ
2014/11/17 佐藤敏明
雪国ではいつ降りだすか分からない初雪におびえながら、来年に向けた土づくりを進めています。有機肥料やもみ殻を散布して、トラクターで秋耕運を施したうえで、湛水管理による微生物の力で土を豊かにしています。雪消えとともにEM菌(光光合成菌)も散布し、化学肥料に頼らないバクテリアによる土づくりにも進めています。(EM米)
佐藤 敏明
もう少しでコシヒカリの稲刈り 早生品種のもち米と酒米の稲刈りが終わったが、コシヒカリ天候を見ながら今週末になりそうだ。 さ~て...
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稲刈りまでの下準備として稲起こしを実施します。棚田の倒伏した稲を起こして藁で結びます。倒伏したままにしておくと藁が腐って稲刈りに支障が出たり...
我家の近くにある船岡公園では桜が満開。今日は近所の友人達とお花見です。船岡公園は春には桜、秋には美しい紅葉が楽しめるお気に入りの場所です。
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