生産者ブログ
2017/4/30 根津健雄
種籾は充分に水を吸い、たっぷり膨らんでいます。 強い生命力が感じられ、誰もが応援したくなるオーラを発散しています。 これから播種までの流れは次のとおりです。 この状態の種籾を温水(30℃程度)につけ、ほんの少し芽を出させます(催芽)。 催芽籾を乾かし、播種まで、保管します。 播種機で、育苗箱に播きます。 いよいよ、稲の人生が始まります。
根津 健雄
昨日夕方から雨が続いています。台風も通過し、雨脚も一時強くなりました。信濃川も濁ったたくさんの水が勢いよく流れています。明日も雨、明後日も曇...
記事を読む
今年も、トップ・マウンテン写真展が開催されます。この写真展は、写真教室の受講生OBが中心となって組織し、運営しているもので、今回で14回目と...
雪の舞台を除雪し、雪の高さを低くしました。 といっても、雪を端に追いやっただけですので、雪そのものが消えるわけではありません。...
雪が猛威を振るっています。 しかしというか、滅多にないことが起こっています。 降雪量予報をご覧下さい。 当地域は、⑧に位置...
冬に向かうこの時期、多くの植物は紅葉したり、葉を枯らしたり落としたりしながら、冬に備えます。ところがアップルミントはまだまだ元気です。今も色...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト