生産者ブログ
2009/7/21 根津健雄
キュウリ、ナス、ミニトマト、ゴーヤなどに続き、ピーマンがなりはじめました。いずれも農薬を使わないで育てています。収穫したての野菜を食べられるというのは、農家や家庭菜園に取り組んでいる方の特権のようなものです。最近では直売所やスーパーなどの生産者コーナーも増えているので、より新鮮な野菜が手に入りやすくなっています。地場野菜を学校給食に取り入れたら子供の野菜嫌いが軽くなったということも聞いたことがあります。新鮮な地場野菜には大きな魅力と魔法の力があるようです。
根津 健雄
平年より13日遅れたものの、梅雨が明けました。午前中は夏らしく日差しが強く、稲も気持ちよさそうでした。午後からは曇りで、風が強くなりました。...
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朝の時点で30縲怩S0cm位の積雪となりました。日中は、晴れたり、曇ったり、降ったり。辺り一面は、いわゆる銀世界の雪景色となりました。最高気...
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