生産者ブログ
2009/7/21 根津健雄
キュウリ、ナス、ミニトマト、ゴーヤなどに続き、ピーマンがなりはじめました。いずれも農薬を使わないで育てています。収穫したての野菜を食べられるというのは、農家や家庭菜園に取り組んでいる方の特権のようなものです。最近では直売所やスーパーなどの生産者コーナーも増えているので、より新鮮な野菜が手に入りやすくなっています。地場野菜を学校給食に取り入れたら子供の野菜嫌いが軽くなったということも聞いたことがあります。新鮮な地場野菜には大きな魅力と魔法の力があるようです。
根津 健雄
「のり」とのつきあいは子供の頃からです。毎回、毎回、手がべとべとになるイメージがあったのですが、これをくつがえす小道具があります。写真のよう...
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