生産者ブログ
2010/3/24 根津健雄
この時期には、あちこちでこのような姿が見られます。バックホーなどで、雪を動かし、太陽や雨や風が当たる表面積を多くして、雪解けを早めようとしています。田んぼの場合、いくら春の日差しが強くなっても、雪が表面を覆っていれば、地温は上がりません。人間もそうですが、適度な暖かさが、植物にも大切です。もちろん、雪があっては作業ができないというのがいまの率直なところです。
根津 健雄
今日も除雪の一日でした。 消防団の出初め式もありましたが、消火栓の除雪、防火広報など、短時間でした。 夕方まで降り続いていたの...
記事を読む
昨日は雪まつりの最終日で、第29代ミス十日町雪まつりの本選が行われました。書類審査で本選を通過した16名で競われました。一人一人が簡単な自己...
日中はだいぶ暖かくなってきました。雪が消えているところから、フキノトウやヨモギなどが一斉に生長を始めます。日が差すと、カメラのレンズが曇る...
大雪に見舞われています。今日の最高気温はマイナス2℃、明日の最高気温はマイナス3℃の予報です。1月最後の寒気団の置き土産ともいうべき大雪で、...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト