生産者ブログ
2012/5/9 根津健雄
田んぼではカエルの合唱が響いています。あちこちに生み付けられたカエルの卵は、オタマジャクシになる準備を始めています。一見のどかな風景ですが、カエルの卵にはアメンボが群がり、幼い命を狙っています。このように食べられてしまうことも考えると、できるだけたくさんの卵を産むのは生き残るための知恵だと思います。
根津 健雄
先日、今年はじめて大根栽培に挑戦されたという方とお話をしました。 それ以前も、家では大根栽培に取り組んでいたとのことです。 販...
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秋の日差しが戻ってきました。とは言っても、晴れたり曇ったりです。籾が少しずつ膨らんできています。これからしばらくは同じような天気が続きそうで...
昨日の日本農業新聞の表です。 日本農業新聞は、JAグループの機関紙であり、農業専門誌です。 20年余りの間に、食料自給率も農地...
昨日も良い天気でした。 田んぼに赤とんぼが戻ってきました。 いつものメンバーが揃いました。
今日も暑い日でした。まだまだ明るいのに、沈もうとしている太陽です。空の上の方は青空に真っ白の雲があり、下の方は夕焼けで赤くなっています。不自...
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