生産者ブログ
2015/6/26 佐藤敏明
連日の日差しで雑草が元気に生育してきたので、水路や農道の除草剤散布に勤しんだ。
最期の籾摺り作業
農業体験に来た中学生から籾付き雪中保存米を籾摺りをしてもらったが、残っていた最後の籾摺りを仕上げた。 思いのほか沢山残っていたので、今年の夏は一生懸命に販売をしなければならないようだ。 籾付きのまま保存をしておくと鮮度が保たれ、雪中保存のため食味も上がり、今摺り米(いますりまい)として販売している。
佐藤 敏明
午前中は、町内のお祭り準備。午後からは、追肥作業と水回りに勤しんだ。 稲の汗 午後の暑い中で水回りと追肥作業に勤しんだが、...
記事を読む
しばらく前までは6日に出初式が執り行われていましたが、不足している消防団員にサラリーマンが多いためでしょうか?最近では10日前後の休日に開...
稲の生育は日照不足で遅れています。しかし、幻の酒米と言われる早稲品種の亀の尾は、1両日中に稲刈りができそうです。天候にもよりますが、10日...
明日から雨が降りそうなので、雑務を終わらせてから取りあえず雪囲いを開始! 雪囲い お天気と時間を見計らって雪囲いを始めたが、...
桜の満開情報がTVニュースで流れているが、雪国新潟は冷え込んでいる。 タイヤ交換 棚田には今だに140㎝前後の雪が残っている...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト