生産者ブログ
2015/11/19 佐藤敏明
稲刈り後。有機肥料を散布して田んぼにすき込み、水をためて(湛水管理)
微生物による土づくりに努めている。
湧水が細くなるこの時期は、雨水が貴重な水源となる。 雨模様の今日は、喜び勇んで水回りに出かけた。 水路では落ち葉が流れ込んであちこちでつかえているが、腕力と体力と鍬で水路掃除に勤しむ。
佐藤 敏明
水回りと代掻き作業 (最後のトラクター耕運) 晴天が続いているので、水不足が始まっている。 朝晩だけでなくお昼にも水回りに飛び回っ...
記事を読む
昨日までは暖冬小雪と喜んでいたけど、とうとう冬将軍が本気になってやって来た。 と言っても、例年並みの冬になっただけなんだろうけどね! ...
近所の床屋さんに行ったら「鈴虫が沢山孵化して困っている。少し持っていかないか?」と言うことで、頂いてきました。家の外では沢山のコオロギと鈴...
稲刈りが終わったものの、来年のために土作りに向けた有機肥料撒布と秋耕運に追われています。エコファーマーを申請していることから有機肥料を撒布...
例年なら1mを超える積雪がある時期なのに市街地の積雪はゼロ、棚田は20センチ前後か? 温暖化が進み水不足に悩まされる棚田の米作りだけど、笑...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト