生産者ブログ
2016/11/5 2016/11/9 佐藤敏明
せっかくお天気が良いというのに、今日は東京へ向けて出かけなければならない。 田圃に出かけずに出かけるのはもったいないので、時間を作ってプラウ作業に勤しんだ。 プラウ作業はロータリー耕運では届かない深さまで鋤を入れて土をひっくリ返し、少しでも深くに有機肥料を届かせて土作りをする。 秋のうちにこの作業をしておけば冬の間に、微生物や有機肥料が春先までに土づくりをしてくれることだろう!
佐藤 敏明
棚田の積雪は、約150㎝ 小春日和に誘われて、久しぶりに棚田の様子を見てきた。 例年なら3~4回の屋根雪掘りをするが、...
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朝から冷え込んで、音を立ててアラレが降ってきた。 モンスター・エルニーニョとやらで、温暖化と暖冬化に反して湿った雪が降るとか・・・。 う...
自分の確定申告が済んでいないのに、町内とボランティア団体の年度末作業に追われる。 あ~あ!正月と年度末なんて、なけりゃいいのに!!! ...
田んぼに入って溝切り機のアクセルを上げても、エンジンの回転が上がらない。腕力と体力で溝切り機を押しながら、なんとか1枚の田んぼを終わらせたも...
棚田の積雪は、約0.6m ようやく色彩選別機が導入され、今日から籾付き雪中保存米の籾摺り作業を開始した。 棚田の作業場...
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