生産者ブログ
2016/11/5 2016/11/9 佐藤敏明
せっかくお天気が良いというのに、今日は東京へ向けて出かけなければならない。 田圃に出かけずに出かけるのはもったいないので、時間を作ってプラウ作業に勤しんだ。 プラウ作業はロータリー耕運では届かない深さまで鋤を入れて土をひっくリ返し、少しでも深くに有機肥料を届かせて土作りをする。 秋のうちにこの作業をしておけば冬の間に、微生物や有機肥料が春先までに土づくりをしてくれることだろう!
佐藤 敏明
目の上のたんこぶ的な作業が残っている。 昨年。中学生の農業体験で籾摺り作業を手伝ってもらったものの、「契約栽培のもち米」と「コシヒカリ」が...
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