生産者ブログ
2009/9/8 佐藤敏明
稲の生育は日照不足で遅れています。しかし、幻の酒米と言われる早稲品種の亀の尾は、1両日中に稲刈りができそうです。天候にもよりますが、10日に今年の初刈りを実施することにしました。今年は自慢のコシヒカリに加えて、自前の酒米と餅米で美味しいお酒とお餅とコシヒカリで、良い正月を迎えたいものです。
佐藤 敏明
トラクターの準備 毎年。農業体験の中学生に芋掘りをお願いをしていたが、今年は娘夫婦が子供を連れて帰ってきているので受け入れがで...
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稲刈りの終わった棚田では、降雪を前に来年の土作りが始まっています。我家では鶏糞を主原料にした発酵肥料や籾殻とクン炭も有機肥料として撒布して...
棚田の最高積雪深は3.5mを超え、家族4人で3回目の雪堀に出かけてきました。1階部分はすでに雪に埋もれていて、屋根に歩いて渡れます。2階部分...
被災地では、こんなに小さな子供までもが支援物資を求めて規則正しく並んでいます。被災しなかった私たちは買いだめなどをせずに、節度を持って買い物...
今日も、二人の姉が山菜採りを兼ねて植え直しに来てくれた。感謝!感謝!! 肘を痛めた 籾付き雪中保存米を精米しようと軽トラッ...
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