生産者ブログ
2012/3/9 上野晃
3月8日これから本格に農作業が始ります、種もみの消毒、農薬の代わりに酵素を使います。以前は温湯で処理をしていましたが、酵素処理の方が種も みの活性に良いのではないかと思い去年から酵素処理をしております。
上野 晃
米ぬかや屑大豆は微生物が分解する時に有機酸を出して草の種を発芽しないようにする働きがあります。
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田んぼには小さな生き物がたくさんおり、様々な鳥たちの餌場となります。農薬や化学肥料を使った田んぼでは見られない光景だと思います。
4月15日 よく晴れた日、用水路の修理をしていると、タンポポが綺麗に咲いているので、画像を送ります。だんだん忙しくなりました。
合鴨の雛が鹿児島県より宅配で届きました。長旅にもかかわらず全員無事でなによりです。砂糖水を飲ませ労をねぎらっているところです。
7月が雨ばかりで稲の生育が停滞している。葉が柔らかい為か、稲ツトムシの襲来で稲の葉が青虫(稲ツトムシ)食べられています。
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