生産者ブログ
2013/4/2 上野晃
クン炭焼き、稲の苗 床土にクン炭を混ぜて使います。クン炭は万能選手 床土は山土で粘り気の多くクン炭を入れる事で通気性・排水性がよく根が酸素を吸いやすくなります。クン炭とは、モミガラを炭にした物です。
上野 晃
4月20日 肥料撒き、イセファーム(森のたまご)の鶏糞は、JAS認証の取れた肥料です。10a当たり、170Kgを田んぼに撒きました。撒き量が...
記事を読む
今月新しいメンバーが家族の仲間に入りました、近くで自然養鶏を経営している、宮尾農園さんからメス6羽オス1羽いただきました。鴨の小屋を間借りに...
3月10日種もみの侵種作業(種もに十分水をすわせる作業)これから30日間種もみを水付します。この時の水の温度や水中の酸素を調整します。かなり...
参加者の皆様が頑張って、きれいに刈り取られた田んぼです。長い期間丹精込めて育て上げた米を、たくさんの方々と一緒に収穫を迎えることが出来、私自...
4月19日・20日播種から6日目育苗機に入れて3日間芽が5ミリ位で田んぼに並べます。例年から見ると3月下旬の気温19日は北風が強くお母さんと...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト