生産者ブログ
2012/3/10 上野晃
3月10日種もみの侵種作業(種もに十分水をすわせる作業)これから30日間種もみを水付します。この時の水の温度や水中の酸素を調整します。かなりスパルタにすることによって天候や病気に順応するようにします。水温を下げるのに雪を入れて水温を下げます。
上野 晃
糸ミミズ、ミジンコ、ユスリカなど田んぼの中には小動物がいっぱいです。収穫後のお礼肥や米ぬかが様々な微生物を生み出していると推測されます。
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5月29日に我が家の田んぼにて田植え体験会を開催しました。ご近所の方や農業関係の方など多数の皆様にご参加いただけました。当日は気持ちの良い晴...
ネコのよしおが口からヨダレが出て、イケメンの獣医さんの所で「風邪ですね」と注射とのみ薬を出してもらい、綺麗な看護師のお姉さん抱っこされ喜んで...
7月が雨ばかりで稲の生育が停滞している。葉が柔らかい為か、稲ツトムシの襲来で稲の葉が青虫(稲ツトムシ)食べられています。
8月17日にがり(ミネナル)500倍液1反当り100L撒きました。今年も美味しいお米になるぞ?稲穂が出揃ったらミネナルを稲に施します、植物は...
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