生産者ブログ
2007/6/10 上野晃
糸ミミズ、ミジンコ、ユスリカなど田んぼの中には小動物がいっぱいです。収穫後のお礼肥や米ぬかが様々な微生物を生み出していると推測されます。
上野 晃
4月9日種もみの水漬け終了、3月9日に水漬けをして一ヶ月、十分水分を吸った種もみ、発芽作業はしません。一般では水漬けを積算温度100度で発芽...
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米ぬかや屑大豆は微生物が分解する時に有機酸を出して草の種を発芽しないようにする働きがあります。
6月9日 合鴨ちゃんの田んぼデビュー田んぼに放す場合、雛は最初に水慣らしをします。育雛箱の狭いとこから1200坪の田んぼに出るので泳ぎを田ん...
木村秋則さんが私の友人の田んぼに来ました。その後、新潟市民芸術文化会館で講演会と「降りてゆく生き方」という映画の上映会でした。その後は今代司...
田んぼには小さな生き物がたくさんおり、様々な鳥たちの餌場となります。農薬や化学肥料を使った田んぼでは見られない光景だと思います。
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