生産者ブログ
2009/3/27 鈴木茂
温湯消毒は、約60℃のお湯に種もみを10分間程浸し、その後水で冷やします。高温と低温での温度変化により、もみに付着した悪い菌をほぼ取り除くことができます。浸水は、水に浸けることにより発芽を揃わせるのが目的です。
鈴木 茂
今年は本当に雪の多い年でした。路肩にはまだこんなに雪が残ってます。この雪が消える頃には、白鳥達もまた故郷へ帰っていくんですね。
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