生産者ブログ
2009/3/27 鈴木茂
温湯消毒は、約60℃のお湯に種もみを10分間程浸し、その後水で冷やします。高温と低温での温度変化により、もみに付着した悪い菌をほぼ取り除くことができます。浸水は、水に浸けることにより発芽を揃わせるのが目的です。
鈴木 茂
私が父の取り組む、無農薬有機栽培のお米つくりに一緒に取り組むことになった のが、30才の時でした。 農業高校出身で、一般的なお米作りを学ん...
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先月初めに、草刈りをした時には、親ガモが離れた隙に、野生動物に卵を全部食べられてしまい、何とも切ない思いをしましたが、今回は卵は無事でした。...
250項目において不検出となりました。
台風の影響なんでしょうが、今日は久々にまとまった雨が降って、田んぼの水かさも増して、排水口が心配だったので、先ほどまた見回りに行って来た 時...
稲の株間にヤゴ(トンボの幼虫)の抜け殻がついていました。稲一本一本の間隔が広く、稲の株元まで太陽の光が届いている様子がわかると思います。
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