生産者ブログ
2015/1/21 鈴木茂
11日の日曜日に、地域の五穀豊穣、家内安全を祈願する賽の神行事がありまして、その際に私や私の息子の頃には考えもしなかった、マシュマロを孫 たちが焼いておりまして、時代が変わればとは思いましたが、マシュマロを焼くという発想はきっと海外の文化なのだろうと思うのですが、折角の伝統 行事なんでせめて和風の餅とかにみかんまでにしておいて欲しかったような気がします。でも孫は、『今度はお肉を焼こうよ』といっておりました (笑)完全にバーベキューと勘違いしております。
鈴木 茂
今年は例年になく多くの野鳥達が田んぼに集まってきていて毎朝の田んぼ巡回には、サギやら鴨などがお出迎えしてくれますが、困っているのがこの穴です...
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雪解けの隙間にフキノトウの芽を見つけました。フキの若い花茎をフキノトウと呼びます。春の訪れを告げる代名詞として広く知られる植物ですね。
泳ぐトンボと言っても空を飛んでいるトンボが泳ぐのではなくてその幼虫のヤゴのことです。ヤゴ、蛍の幼虫、タガメ、糸ミミズなど等数え切れない程の生...
カワニナとは細長い巻貝で、ゲンジボタルやヘイケボタルといった水生ホタル幼虫の餌としても知られています。蛍が自然の状態で生息していて、実際に飛...
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