生産者ブログ
2020/9/30 根津健雄
稲を刈っていると、カエルが飛び出してきます。 コンバインの進行方向に対し直角に動くのは効率的です。 コンバインが動いているときは一定の距離まで逃げていきますが、途中でコンバインを停止すると(エンジンはかけたままでも)カエルも動きを止めます。 再度、発進させると、カエルも動き出します。 カエルは「必要最小限の回避」を行うようです。
根津 健雄
水を張ったまま「耕起」をはじめました。「雪みず耕起」と名付けました。
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水芭蕉。シイタケを筆頭に何もかも例年に比べ実るのが早く、タイムマシンに乗っているようです。
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