生産者ブログ
2011/7/2 根津健雄
ジャノメチョウがイネにとまっている写真を撮った後、チョウが離れるまで遠くから見守りました。イネの葉を見ると、5つの卵が産み付けられていました。調べてみると、ふ化した幼虫はイネの葉を食べるようです。このほかにも、たくさんのチョウやガが田んぼで見られます。イネは多くの生きものを支えています。とはいえ、食べ過ぎは防ぎたいものです。
根津 健雄
稲刈りはまだ先ですが、新米予約がスタートしました。秋の実りに向けて、これから天候が順調に推移することがとても大切です。この先1週間の天気予報...
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「花まる笑顔」を販売しています。 我が家の自家製「こがねもち」(農薬不使用)をもとに、白餅、玄米餅、こがねもち白米のセットです。 お...
バラの仲間だと思いますが、きれいに咲きました。昨日は、「転身!リアル農家―等身大の新規就農」(天明伸浩さんと佐藤準二さんとの共著、新潟日報事...
一気に真冬に突入しました。家の近くでは、除雪車も初出動です。昨日までとは異なり、何をするにも天気や雪の顔色を見ながらとなります。これが根雪と...
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