生産者ブログ
2012/8/6 根津健雄
このヒエは、稲よりも早く伸び、一足先に穂を付けるという「生き抜く知恵」を実践しています。根がしっかりしているほか、あと4縲鰀5本は、次から次へと穂を出す準備をしています。ヒエは次から次へと時間差で穂を出し、稲刈りまで対策が必要です。今年はどうなることか、心配が続きます。ゴムのような感触だった栗のイガは堅くなっています。
根津 健雄
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分蘖(ぶんげつ)が始まり、茎の本数が増えていきます。稲姿は扇形になっていきます。
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