生産者ブログ
2017/5/31 2017/6/7 佐藤敏明
正味3日間田圃を留守にしていた間に厚い日が続いたので、田圃の水回りがまず最初の仕事になる。
トラクター耕運
田植えが始まってから1ヶ月の間に4回も上京をしているものだから、長男と家族が手伝ってくれるとは言え野良仕事は遅れる。 今日、漸く最後のトラクター呼応運が終わり、明日の代掻きで全ての代掻きが終えて田植えを残すだけになった。 明日は姉が補植の手伝いに来てくれるという、明日もも頑張らねば!
佐藤 敏明
1泊2日の農業体験だと、あまり繋がりが出来ないんだよね~・・・。 農業体験 中越大震災の「そなえ館」と山本山案内していたら、「...
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野暮用が溜まっていて、今日は棚田の見回りに行けなかった。 昨日は雨が降ったので、棚田の田んぼが乾いていることはあるまい。 E...
ちまたでは、確定申告の受け付けが始まったとTVニュースで流れている・・・。 確定申告の資料づくり (過去画像) 昨年は消費税計...
種無し渋柿の八珍は、ヘタの部分に焼酎をつけてビニール袋に詰め、4縲鰀5日間密閉しておくと、甘い種無し柿に変身します。佐渡ではこの柿を特産品...
稲刈りの終わった棚田では、降雪を前に来年の土作りが始まっています。我家では鶏糞を主原料にした発酵肥料や籾殻とクン炭も有機肥料として撒布して...
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