生産者ブログ
2017/5/31 2017/6/7 佐藤敏明
正味3日間田圃を留守にしていた間に厚い日が続いたので、田圃の水回りがまず最初の仕事になる。
トラクター耕運
田植えが始まってから1ヶ月の間に4回も上京をしているものだから、長男と家族が手伝ってくれるとは言え野良仕事は遅れる。 今日、漸く最後のトラクター呼応運が終わり、明日の代掻きで全ての代掻きが終えて田植えを残すだけになった。 明日は姉が補植の手伝いに来てくれるという、明日もも頑張らねば!
佐藤 敏明
晴天に恵まれ、家族のテコ(応援)で右肘をかばいながら田植えに勤しむ。田植えの進捗率55%。 田植えと代掻き 肘痛・臀部痛と...
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棚田の雪が徐々に消え、田んぼの畦が見えてきました。雪解け水が音を立てて水路を流れ、水路のあちこちでゴミがつっかえている。このまま放置しておく...
今年2回目の雪堀ですが、屋根の上には2m以上の雪が積もっていました。スノーダンプと雪トヨを使って流しだすのですが、積雪量は、175センチの...
棚田の水路の多くは土側溝です。土側溝には草が生えたりゴミがつかえたりして、水路の水が田んぼに流れ込んでしまいます。不要な用水が田んぼに流れ...
稲刈りの終わった棚田では、降雪を前に来年の土作りが始まっています。我家では鶏糞を主原料にした発酵肥料や籾殻とクン炭も有機肥料として撒布して...
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