生産者ブログ
2008/10/23 佐藤敏明
お米の調整(籾摺り)作業をして際にできた籾殻を、田んぼに撒いて来年以降の肥料にします。この籾殻と以前に撒いておいた米糠が、来年以降の有機肥料になり美味しいお米へとつながります。
佐藤 敏明
水不足の棚田も雨降が続き、とりあえず水不足が解消されました。雨が続くと欠かせないのが水路パトロールです。水路に木の枝やゴミが使えてしまうと...
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梅雨明けの地方もあるようですが、時おり強い雨が降る新潟です。田んぼの稲は中干し・溝切り時季となり、相変わらず忙しい毎日です。七夕を迎えお中...
朝水回りに出かけると、雀が我家の田んぼに集中して集まっている。 雀までやって来た 朝一番に水回りに出かけると、雀がよその田...
棚田の稲も順番に出穂を向かえ、稲の花が咲いています。稲の花は数時間しか咲いていないと言われ、受粉が終るとすぐに殻を閉じて約45日後に稲刈り...
目の上のたんこぶ的な作業が残っている。 昨年。中学生の農業体験で籾摺り作業を手伝ってもらったものの、「契約栽培のもち米」と「コシヒカリ」が...
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