生産者ブログ
2009/9/15 佐藤敏明
農家にとって、「収穫」と言う一番楽しみな時期がやってきました。しかしながらお天道様は冷たく、天候不順の農家泣かせの天候が続いています。「天気のいい日に、稲刈りをしてぇ縲怐I」と、言うのが農家の本音です。(画像は、お天気の良い日に仕事を休んで稲刈りを手伝う長男) ・・・残念ながら私は、お天気祭り?の晩酌が続いてグレそうな毎日です。
佐藤 敏明
用水路掃除 春先に水路パトロールに出かけると、暗渠用水路が木の葉が詰まったのか集水桝から雪解け水があふれている。 この田んぼは父...
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毎年このフレーズで8月を迎えているような気がするが、暑さのせいか?それとも歳のせいか? 「もう一踏ん張り」というスパートが出来ずに、予定の...
山菜や秋の畑の収穫があった時季にタイミングよくご注文を頂き、運が良い?方には何かしらサービスをして発送しています。今日の出荷には、昨日採...
減農薬栽培は、田植え後に一回だけ除草剤を撒布します。水が充分にあればその一回だけの除草剤で何とか乗り切れるのですが、今年は水不足で除草効果...
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