生産者ブログ
2009/10/7 佐藤敏明
夏の日照不足で稲の茎が弱っていた上に、秋の雨で稲の倒伏と稲藁の湿気でコンバイン・トラブルが続いています。コンバイン・トラブルと言っても、ほとんどが湿った稲藁が搬送部分に詰まってしまうものです。軽いトラブルならば自分で直して作業を進めるのですが、時には手に負えないこともあります。そんな時は仕方なく、農機具屋さんのお世話にならざるを得ません。あ縲怩ꀀ、お天気にさえ恵まれれば、こんなトラブルもない上に、作業もはかどるのですが・・・。
佐藤 敏明
今年一年が、皆様方にとって良い年になりますように!日本海側だけでなく九州地方も大雪となり、あちこちに大きな被害が出ているようです。皆様方の...
記事を読む
棚田の積雪は、約0.7m 色彩選別機とセットのコンプレッサーの納期がまたまた遅れてしまい、今日も始動ならず・・・。 敷材...
今朝までの寒波をよそに、今日一日で一気に桜の花が開いた。 今週末は船岡公園の周辺市道を通行止めにして、船岡公園祭りが開催される。 ...
寒の入り 例年ならこの時期には棚田に1m前後の積雪があるのだが、昨日までの積雪は10㎝程度で世界的な暖冬傾向のようだ。 暖冬傾向...
東京の出張販売から帰ってきてから、尻の側面がシビレてくるようになった。 しばらく前のマッサージでは「坐骨神経痛の前兆」と言われているので、...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト