生産者ブログ
2010/10/1 佐藤敏明
販売用の新米を持ち込んで検査をしてもらっていますが、検査済みの新米見ると猛暑のせいで一等米が極端に少なくなっています。これまで私が持ち込んだ私の新米は、全て一等となり、検査員から「しっかりした良い米だ。何処で作った」と、お褒めを頂いきました。「棚田で作った米だよ」と答えると。「早く供出してくれないか」「駄目!これは直販用の米だよ」と、検査後に持ち帰って来ました。この検査員からお褒めを頂いた新米を、皆さんにお届けしています
佐藤 敏明
ポイント予報は、曇りのち小雨。 長女も加わり、刈れるだけ刈ろうと長男・長女・カミさんと私で受託田の「こがねもち」の稲刈りを始める。 ...
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トラクター耕運 日曜日に長男が2時間ほど手伝ってくれたが、私にとって今年初めてのトラクター耕運。 何とか受託田の一部を終わらせ...
自分の確定申告が済んでいないのに、町内とボランティア団体の年度末作業に追われる。 あ~あ!正月と年度末なんて、なけりゃいいのに!!! ...
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