生産者ブログ
2007/7/7 塚野悠平
畔の草刈を年に5回から6回します。その間季節ごとに色々な花がさきます。これはキツネノボタンという花ですが、毒を持っていますので食べられません。
塚野 悠平
今年は例年になく寒さが残る春です。普通ですと種籾を撒いた箱を30度位に加温し、発芽を促しますが、稲の生育を穏やかに進めるために、加温せず種籾...
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早朝は田んぼの水がどれ位減っているのか見て回るのですが、田植え後三日目の苗は朝日を浴びて朝露をつけて光っています。アメンボが自由に泳いで回っ...
記録的な豪雨が襲っています。幸いこのあたりは大きな被害が出ていません。稲の方は先回の台風の強風で、葉がやられましたが、新しい葉が出てきました...
2月17日にこだわり市場のスタッフと稲作生産者のみなさんが集まり、初めて会う機会がありました。有機農法をやっている農家のみなさんがこのように...
除草作業というと、草退治みたいに思われるかもしれませんが、田んぼのガス抜きという効果もあります。この田んぼは去年の秋、耕せなかったため、この...
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