生産者ブログ
2016/6/29 2016/6/30 鈴木茂
毎日が草との競争ですが、ふと手を休めると足元には、こんな光景があり心が和む瞬間です。田んぼについた時にはもっと淡い緑色で羽が無色透明で神秘的な色だったのですが、草取りしてからカメラを撮りに戻ったら、こんな色に色付いてました。
鈴木 茂
田んぼはもちろんですがあぜも除草剤は使用しませんので草は刈り取ります。でもどうせ刈るならと只今花の咲くあぜ道計画進行中です。これはまだ途中の...
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カワニナとは細長い巻貝で、ゲンジボタルやヘイケボタルといった水生ホタル幼虫の餌としても知られています。蛍が自然の状態で生息していて、実際に飛...
私は基本的に野の草花達の素朴で飾らない感じが好きです。この花はコナギといって田んぼに密集すると収量を大きく減らす原因にもなるのですが、見た目...
今は外見は分かりませんが、稲の体では稲穂が形成され出穂の時を待っています。お盆の頃には出穂となり花が咲くことでしょう。
泳ぐトンボと言っても空を飛んでいるトンボが泳ぐのではなくてその幼虫のヤゴのことです。ヤゴ、蛍の幼虫、タガメ、糸ミミズなど等数え切れない程の生...
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