生産者ブログ
2008/6/28 鈴木茂
稲の株間にヤゴ(トンボの幼虫)の抜け殻がついていました。稲一本一本の間隔が広く、稲の株元まで太陽の光が届いている様子がわかると思います。
鈴木 茂
日中の暑さのせいか、夕暮れ時は涼しく感じますね。お盆頃に雨の予報が出てい ましたが、まさかこれから長雨になんてなりませんようにと願う ばかり...
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今は外見は分かりませんが、稲の体では稲穂が形成され出穂の時を待っています。お盆の頃には出穂となり花が咲くことでしょう。
農作業の合間にあぜに腰をついて爽やかな風をうけながら深呼吸をするこれがなんとも言えず気持ち良いのですが、そんな一時を一変させる生き物がいるの...
今日は福島大学付属小学校の5年生の皆さんが、無農薬有機栽培のお米作りを体験にいらっしゃいました。田んぼの草を手でとってもらい、その後に稲の無...
毎日が草との競争ですが、ふと手を休めると足元には、こんな光景があり心が和む瞬間です。田んぼについた時にはもっと淡い緑色で羽が無色透明で神秘的...
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