生産者ブログ
2008/6/28 鈴木茂
稲の株間にヤゴ(トンボの幼虫)の抜け殻がついていました。稲一本一本の間隔が広く、稲の株元まで太陽の光が届いている様子がわかると思います。
鈴木 茂
毎年のことながら、必ずいらっしゃる白鳥達。見ているだけなら自然が豊かで心も和むのですが、実際はそんなのんきな感じでは眺めていられません。農薬...
記事を読む
新潟県では、田植えをゴールデンウィークに行う農家が多く見られますが、私は15縲鰀20日程遅れて田植えを行います。苗がしっかり成長し、地温の安...
同じ田んぼでもちょっとの違いが積み重なるとこんなに違う結果になるんですよ ね。無農薬はやはり甘くないですね。
田植えから3ヶ月、立派な穂を実らせスクスクと成長しています。夏の天候でお米の味は大きく左右されることもあります。
毎年白鳥達が飛来して来ては、餌をついばみ冬でも田んぼをトロトロにしてくれます。これが良いのか悪いのか・・・白鳥達が来なくならないと真実は分か...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト