生産者ブログ
2008/6/28 鈴木茂
稲の株間にヤゴ(トンボの幼虫)の抜け殻がついていました。稲一本一本の間隔が広く、稲の株元まで太陽の光が届いている様子がわかると思います。
鈴木 茂
同じ田んぼでもちょっとの違いが積み重なるとこんなに違う結果になるんですよ ね。無農薬はやはり甘くないですね。
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今年の田植え作業も終盤にさしかかり、心身ともに疲れてくるころですが孫達がお手伝いに来てくれるので疲れも吹き飛びます。さー明日も頑張るぞ。
農薬を使用することに、疑問を持ったのがもう数十年前のこと、それから農薬を 使わずにお米を育てると覚悟を決めて、これまで頑張ってきましたが、 ...
5月中旬から下旬にかけて畔に、鴨が巣を作っているのに気がつき、このまま上手くいけば田んぼで親子の鴨が暮らしてくれて、自然合鴨農法ができるので...
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