生産者ブログ
2009/10/23 鈴木茂
収穫後からまたお米つくりが始まるのですが、今は田んぼに稲わらなどの分解を促進する為に堆肥を散布しています。その後田んぼに水をはり冬水田んぼにて白鳥など力かりて、草の種等を浮かせてもらったり食べてもらったりして草を減らします。写真は去年の物ですが作業風景はこんな感じです。
鈴木 茂
5月中旬から下旬にかけて畔に、鴨が巣を作っているのに気がつき、このまま上手くいけば田んぼで親子の鴨が暮らしてくれて、自然合鴨農法ができるので...
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泳ぐトンボと言っても空を飛んでいるトンボが泳ぐのではなくてその幼虫のヤゴのことです。ヤゴ、蛍の幼虫、タガメ、糸ミミズなど等数え切れない程の生...
田んぼに白鳥を見かけるようになるともうすぐ冬だなと実感します。白鳥は2週 間ほど前から飛来していたようですが、我が家の田んぼにもようやく来 ...
新潟の気候風土は、夏は暑く、冬は寒いことで知られています。お米作りには、この新潟県の気候風土がピッタリ合っており、米どころとして有名になった...
今朝は冷え込みましたね。私の住むところでも雪らしいものが車に残っていました。こんな少ない雪でも孫達は、それはもう大興奮で車の窓に残った雪で雪...
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