生産者ブログ
2009/10/23 鈴木茂
収穫後からまたお米つくりが始まるのですが、今は田んぼに稲わらなどの分解を促進する為に堆肥を散布しています。その後田んぼに水をはり冬水田んぼにて白鳥など力かりて、草の種等を浮かせてもらったり食べてもらったりして草を減らします。写真は去年の物ですが作業風景はこんな感じです。
鈴木 茂
今日から22年産の収穫を始めました。今年は秋の長雨で田んぼが乾かず、稲の下で生い茂っている草達も枯れずに、元気な為に悪戦苦闘の稲刈りでした。...
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新潟の気候風土は、夏は暑く、冬は寒いことで知られています。お米作りには、この新潟県の気候風土がピッタリ合っており、米どころとして有名になった...
例年になく年末年始は、雪模様となって雪が残るかなと思いましたが田んぼの雪はすっかり消えていました。農道脇にはもう春を告げるふきのとうが顔をだ...
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