生産者ブログ
2008/5/30 根津健雄
有機稲作農家を不機嫌にするにはこの1枚で十分。イネミズゾウムシは葉をかじり、卵を産み付け、幼虫は土にもぐって根を食べます。いっぱい食べます。
根津 健雄
田植えからある程度生長するまでが、稲にとって一番苦しいときです。植えられた後は、蓄えてきた力で根を伸ばし、その根が働き出すことが第1歩です。...
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朝の車の屋根です。10cm位の積雪です。このあと、少し経ってから日が照って、夕方は雨になりました。雪も消えてしまいました。このようなことが続...
この田んぼは、いい感じに、収穫時期を迎えました。 中央の穂にはトンボがとまっています。 刈り取った稲は、品種ごと、栽培方法ごと...
連日の雨で信濃川の水量が増しています。濁った水が勢いよく流れています。以前は鮭をはじめとして、多くの種類の魚がたくさん捕れていたのだそうです...
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