生産者ブログ
2011/3/7 根津健雄
勢いはありませんが、雪が降ったり、冬からなかなか抜け出せません。雪の壁をみると、たくさんの層が重なっているのがわかります。この冬の生き証人のようなものです。我が家では、来月になるとともに、春作業をはじめます。一番はじめに行うのは種籾の準備です。
根津 健雄
今年の正月も田んぼに行ってきました。 今日の午後の時点で、積雪は約95cmで、下10cmは水になっています。 雪が降ってから、...
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天気の良い日でした。 田んぼでは、たくさんの赤とんぼが元気に待っています。 稲にとまっているトンボも、少し休んで羽ばたこうと気...
重機によって雪の広場が出現しました。 平らになった雪は、地面から50cm以上の高さです。1m以上のところもあり...
天気がよくて寒い朝です。このような日は表面の雪がぐっと固くしまります。長靴で歩いても、1cm位しか跡が付きません。固い雪原を自由に歩くことを...
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