生産者ブログ
2012/2/4 根津健雄
立春を迎えましたが、寒い日が続いています。冬将軍もなかなか粘っています。先日の雪シンポジウムの際、これだけの豪雪地帯に縄文時代から人が住み続けているのは世界的にもまれであるとのお話がありました。この冬も、多くの方が除雪作業中の事故など、雪に関連して亡くなっています。豪雪地帯に住んでいる人の平均年齢が上がってくるなかで、より安心して暮らせるような、現代の英知を結集した取り組みが必要だと、切に感じています。
根津 健雄
鮮やかな赤とんぼ。もう秋は間近と感じさせます。今年はとても暑かった夏でした。
記事を読む
この冬も大雪になりそうです。昨日、雪下ろしをした小屋は雪が降って雪下ろし前の状態に戻ってしまいました。いつもの電信柱の付近も1mを優に超えて...
苗箱を並べる場所をならしています。小型の耕耘機を何度もかけて、土を細かくしていきます。この後、レーキや板を使って平らにしていきます。
蜜集めに大忙しのハチです。至近距離からマクロ撮影したのですが、蜜集めに忙しいようで、ちっとも警戒されませんでした。左手で茎を持って花を近づけ...
春らしい雪が降りました。 春らしい雪というのは、何となく「降っても積もらなそうだ」とか「雪の粒の大きさがばらばら(小さいのも、大き...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト