生産者ブログ
2014/6/8 根津健雄
今後のJAについての考えを、地元の6月7日付・新潟日報に掲載いただきました。なかなか農業は元気の出ない状況ですが、農業者やJAなど、ともに力を合わせながら取り組みを進める必要があります。この時、喜びや感動をともにできる「共感」が出発点になります。この「共感」を大きく広げていくことが、日本農業存続の要だと思います。5月は夜温が低く、苗の生長が遅れ気味です。田植えは中盤にさしかかっています。
根津 健雄
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