生産者ブログ
2014/11/7 根津健雄
お米の鮮度を保つには、酸化を抑えること、乾燥を防ぐことが大切です。酸化を抑えるには、早めに食べることのほか、低温に保つとか、酸素に触れさせないなどの方法があります。最も手軽なのは、保湿できる袋に入れて、冷蔵庫で保存することです。「魚沼豊穣」では、食品用の袋をお付けしています。写真のように、1袋に3kgのお米が入ります。お米が届きましたら、袋に詰め替え、冷蔵庫での保存をおすすめします。
根津 健雄
暑い日が続いています。5分くらい前から急に雨が降り始めました。降りはじめよりも弱くなった感じです。日光を受けてデンプンをフル生産しています。...
記事を読む
魚沼豊穣は真空パック(正確には脱気)包装を行っておりません。これは新米も同様に考えていますが、新米からは冷蔵庫で保管できる専用袋をお付けする...
このところ低温続きで、今日も明日(予報)も最高気温は13℃、明後日は17℃、30日から6月3日までは最高気温が20度から23度の予報です。苗...
我が田んぼに有機農業の研修生の視察を受けました。会社勤めを辞めて、有機農業を体験したいと、研修を受けているとのことです。研修開始からの期間は...
寒い日でした。いよいよ育苗作業を始めました。写真は塩水選の様子です。塩水のなかに種籾を入れ、浮いてきた比重の軽い籾を取り除きます。実入りが...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト