生産者ブログ
2014/11/7 根津健雄
お米の鮮度を保つには、酸化を抑えること、乾燥を防ぐことが大切です。酸化を抑えるには、早めに食べることのほか、低温に保つとか、酸素に触れさせないなどの方法があります。最も手軽なのは、保湿できる袋に入れて、冷蔵庫で保存することです。「魚沼豊穣」では、食品用の袋をお付けしています。写真のように、1袋に3kgのお米が入ります。お米が届きましたら、袋に詰め替え、冷蔵庫での保存をおすすめします。
根津 健雄
引き続き、雪が降っています。家の雪下ろしの4回目を始めました。最近知ったのですが、次のホームページで降雪予報を見ることができます。サイトは随...
記事を読む
昨日は雪まつりの最終日で、第29代ミス十日町雪まつりの本選が行われました。書類審査で本選を通過した16名で競われました。一人一人が簡単な自己...
昨日の夜から午前中にかけて、断続的に雨が降りました。今も曇りで、気温は上がりません。写真は田植えから丸1日たった苗の根の部分です。円柱の土の...
ここ2日で40cm位積もりました。明日いっぱい降りそうです。さて、本題です。今は「米が余っている」と言われていますが、自給するために増産に取...
いよいよ19日から「十日町雪まつり」が始まります。21日までの会期中は、いつもの十日町と様変わりします。普段は人通りはあまり多くないですが、...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト