生産者ブログ
2014/11/7 根津健雄
お米の鮮度を保つには、酸化を抑えること、乾燥を防ぐことが大切です。酸化を抑えるには、早めに食べることのほか、低温に保つとか、酸素に触れさせないなどの方法があります。最も手軽なのは、保湿できる袋に入れて、冷蔵庫で保存することです。「魚沼豊穣」では、食品用の袋をお付けしています。写真のように、1袋に3kgのお米が入ります。お米が届きましたら、袋に詰め替え、冷蔵庫での保存をおすすめします。
根津 健雄
今年の正月も田んぼに行ってきました。 今日の午後の時点で、積雪は約95cmで、下10cmは水になっています。 雪が降ってから、...
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お待たせいたしました。新米スタートです。 今年の「稲のがんばり」をじっくりご賞味下さい。 我が家の稲刈りもあと少しです。 ...
昨日、田んぼの様子を見てきました。県道脇で車を降り、かんじきを履いて、一歩一歩進みました。田んぼというより雪原で、積雪は1.5m位だと思いま...
田植えの時、何らかの事情で植え付けられずに「浮き苗」になっているものもあります。浮いたままだと、光合成もできず、また、水は吸えるものの土の養...
数は多くないですが、カマキリが少しずつ大きくなっています。武器となるカマはなかなか強力ですので、頼りになります。大活躍を期待します。
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