生産者ブログ
2009/9/11 根津健雄
今は田んぼに水を入れていないため、少しずつ水分が少なくなっています。このため、土に亀裂が出来ているところもあります。早速そこを狙って、クモが巣を作っています。これまでとは違って、雨が降らない限り、水浸しにはならないので、安心しているようです。このような巣が田んぼのあちこちにあります。これまでどこに潜んでいたのか、とても不思議です。
根津 健雄
雪国でないとお目にかかれないものに「消雪パイプ」があります。道路の雪を水で溶かすためのものです。地下水を用いるのですが、あまり汲み上げすぎな...
記事を読む
たくさんのご注文をいただき、ありがとうございます。23年産米はもうすぐ終了とさせていただきます。24年産米は、順調にいくと10月下旬からの発...
写真の中に、3cmくらいの大きさの虫がいるのが分かりますでしょうか。ちょうど真ん中の葉に影があります。反対側にイナゴが隠れています。写真を撮...
草を取っていない無除草区の様子です。稲のまわりに小さい葉っぱが見えるのが雑草です。オモダカが中心です。稲の葉っぱのあちこちに虫による被害が見...
レトロな脱穀機です。中央の円い筒には、針金がアーチ状に配置されています。足で踏むと歯車がまわり、この筒が回転します。回転している筒に稲の穂を...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト