今年、最期の籾摺り作業

秋晴れの下の野良仕事は、やはり気持ちが良い!
午前中は事務処理と出荷作業に勤しみ、午後からはトラクター耕運に勤しむ。

籾摺り作業

暗くなるまでトラクター耕運を勤しみ、暗くなってからは今年最後の籾摺り作業に勤しんだ。
来春までの出荷数を予想して玄米を貯蔵庫に用意をしてあるが、これまでの出荷を見ると少し足りないかも?
これまでのオーダーを見ていると少しばかり春先まで在庫が足りなくなることも懸念されるので、安全のために少しばかり余計に在庫を持って春を迎えることにした。
春先からは、この作業場内の2階で籾付きのまま雪中保存をしていた棚田米を販売をしている。
籾付きのまま保存をすると鮮度が保たれるばかりでなく、食味が上がることも実証されている。
・・・明日も、残ったトラクター耕運を頑張らねば!

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