生産者ブログ
2009/10/23 佐藤敏明
稲刈りが終わったとは言え、田んぼでは来年の作付けに向けた有機肥料の撒布などの土作りが始まっています。土つくりだけでなく、均平だし・農道や用水路などの保守点検も欠かせません。雪国ではお天気の良い日にこれらの作業を段取りよく進めないと、冬将軍がやって来てしまいます。雪の降る日と積雪量が決まっていればこれらの作業も楽なのですが、こればかりは誰にも解かりません。
佐藤 敏明
銀座の空き地を利用して田んぼを作り、稲を育てる企画に参加をしています。材木で畦を作られた田んぼには稲が植えられ、鴨が住み着いています。その...
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稲刈りも終わったものの、来年への土づくりを進めなければならない。 少しばかりのんびりと出荷を済ませ、夕方近くに籾摺りに作業場に向かった。 ...
昨日のお天気と売って変わり、今日は雪模様。 車の運転をしていると流れてくるFM放送からは、スキー場のCMが多くなったと感じるのは私だけだろ...
棚田の水路の多くは土側溝です。土側溝には草が生えたりゴミがつかえたりして、水路の水が田んぼに流れ込んでしまいます。不要な用水が田んぼに流れ...
今日の予定は水回りと低温倉庫へのコメの運搬、出荷と溝切りだったが・・・。 ヨレヨレになりながら、田んぼ6枚(60a)の溝切りを終えた。 ...
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