生産者ブログ
2008/9/30 鈴木茂
有機JAS関渉地帯の別刈りをしております。有機JAS認定米は厳しい審査基準により、隣の田んぼとの距離を明確に離し、完全に区別する必要があります。
鈴木 茂
今は外見は分かりませんが、稲の体では稲穂が形成され出穂の時を待っています。お盆の頃には出穂となり花が咲くことでしょう。
記事を読む
気がつけば前に更新したのが思い出せない位に、間隔があいてしましましたが、今は除草機による除草作業中です。使用前後をお伝えしようとしたのですが...
今まであぜや草むらに鴨などの野鳥が巣をつくり卵を温めていたことはありましたが、まさか田んぼの中に巣をかまえるとは・・・そういえば今年はこの田...
私が父の取り組む、無農薬有機栽培のお米つくりに一緒に取り組むことになった のが、30才の時でした。 農業高校出身で、一般的なお米作りを学ん...
農薬を使用することに、疑問を持ったのがもう数十年前のこと、それから農薬を 使わずにお米を育てると覚悟を決めて、これまで頑張ってきましたが、 ...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト