生産者ブログ
2011/1/14 鈴木茂
神棚に供えた飾り物などを焼いて新年の家内安全、五穀豊穣などを祈る小正月行事「賽(さい)の神」(どんど焼き)が今年も行われました。昔は長男 の手を引いて着ていた、この行事も今は孫の手を引き来るような年になりました。こういった伝統行事はこれからもずっと受け継がれていって欲しいと思うばかりです。
鈴木 茂
早春に地上に現れ、春の訪れを感じさせる植物の代名詞つくし。実はこのつくし、おひたしにして食用にもなる植物なのです。
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今シーズンは、まとまった降雪の後に一度も雪が溶けることなく今も田んぼは 真っ白です。白鳥の姿が見えなくなる頃には、春を迎えて農作業の始まり...
雪解けの隙間にフキノトウの芽を見つけました。フキの若い花茎をフキノトウと呼びます。春の訪れを告げる代名詞として広く知られる植物ですね。
今日は良い天気なうえに春のぽかぽか陽気で外で仕事をしていて気持ちが良い。さきほどいるとは思っていたし聞いていた噂のイタチを田んぼで初めて 見...
今日収穫後の田んぼに堆肥を散布していたところ、なにやら遠くの空から白い大きな鳥が飛んで来るのです。ついこの前までは夏だと思っていたのに、時間...
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