生産者ブログ
2011/1/14 鈴木茂
神棚に供えた飾り物などを焼いて新年の家内安全、五穀豊穣などを祈る小正月行事「賽(さい)の神」(どんど焼き)が今年も行われました。昔は長男 の手を引いて着ていた、この行事も今は孫の手を引き来るような年になりました。こういった伝統行事はこれからもずっと受け継がれていって欲しいと思うばかりです。
鈴木 茂
収穫間近の稲穂です。今日は雨が降っており、稲穂に雨粒がついて美しい光景です。この時期は台風の影響が怖く、収穫前に大きな台風が襲来しないよう祈...
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温湯消毒は、約60℃のお湯に種もみを10分間程浸し、その後水で冷やします。高温と低温での温度変化により、もみに付着した悪い菌をほぼ取り除くこ...
早春に地上に現れ、春の訪れを感じさせる植物の代名詞つくし。実はこのつくし、おひたしにして食用にもなる植物なのです。
今年は1月10日に、私の住む地域では『賽の神』行事が行なわれます。賽の神は、神棚に供えた飾り物などを焼いて新年の家内安全、五穀豊穣などを祈る...
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