生産者ブログ
2016/10/20 2016/10/21 佐藤敏明
トラクター耕運
明日からの出張班日を前にトラクター耕運を進めるだけ進めようと、今日も作業灯を点灯しての作業となった。 雪国の農家は見えないお化け、「いつ降るか分からない雪」に怯えながらの農作業を送ることになる。 「雪の降る日と、量が決まっていれば楽なんだけど・・・。」と、毎年思わずにいられない。
佐藤 敏明
稲刈りの、本気モード! お天気を観ながら、稲刈りも本気モードになってきた。 今日も応援を貰いながら、2台のコンバインでもち米「...
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10日目の稲刈り 昨日までの雨で倒伏した稲は水を含み、田んぼのまたもぬかるんでいる。 こんな条件では稲刈りをしないんだけれど...
山陽地方に豪雪被害が出ているようだが、新潟は天気予報で脅かされたほどの被害が出ずに助かっている。 今年の雪国小千谷は小雪傾向で、 ...
長かった稲刈りも、ゴールが見えてきた! 籾殻散布 姉と稲刈りを終えてから、乾燥機と籾殻袋がいっぱいなので籾殻を田んぼに散布を...
今日は小口の出荷が多く、出荷作業に時間を費やす。 おまけに夜の仕事?もあり、機械整備が進まない。 このコンバイン...
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