生産者ブログ
2016/10/20 2016/10/21 佐藤敏明
トラクター耕運
明日からの出張班日を前にトラクター耕運を進めるだけ進めようと、今日も作業灯を点灯しての作業となった。 雪国の農家は見えないお化け、「いつ降るか分からない雪」に怯えながらの農作業を送ることになる。 「雪の降る日と、量が決まっていれば楽なんだけど・・・。」と、毎年思わずにいられない。
佐藤 敏明
籾殻を田んぼに撒いて来年の肥料とします。籾殻を撒く場所は、土の新しい(地力のない)ところに撒いて、更に秋用の肥料を撒布してからトラクターで土...
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コシヒカリの出穂前の追肥作業に勤しむはずだったが、田植えの遅かった田圃には追肥が早いようだ・・・。 出穂が始まる 今日の出荷作...
今日も、ノンビリと一人田植え。酒米・亀の尾の田植えが終わったもののの進捗率14% 明日は獣のような姉弟が、子供やパートナーを連れて山菜採り...
暗渠工事・水不足などで遅れていた棚田の田植えが、恵みの雨のおかげで水不足も解消され、最盛期を迎えています。ラスト・スパートを頑張らねば!
お米の調整(籾摺り)作業をして際にできた籾殻を、田んぼに撒いて来年以降の肥料にします。この籾殻と以前に撒いておいた米糠が、来年以降の有機肥料...
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