生産者ブログ
2009/8/3 佐藤敏明
銀座の空き地を利用して田んぼを作り、稲を育てる企画に参加をしています。材木で畦を作られた田んぼには稲が植えられ、鴨が住み着いています。その田んぼのとなりで我家の自信作・魚沼産コシヒカリを販売してきました。東京の消費者の方には田んぼ自体が観光スポットになっており、「直接生産者から購入できる機会が少ない」と、喜んで頂けたようです。東京の消費者の方に米作りの八十八の行程を知って頂き、お米の消費に繋がれば嬉しいのですが。
佐藤 敏明
今年3校目の農業体験の受け入れ。カミさんは少々疲れ気味・・・。 農業体験 いつもの棚田ビューポイントに案内をし、田圃の雑草取り...
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家事消費米の精米 家事消費米が減ってきたことから、近くのコイン精米で精米をしてきた。 販売用の精米は精米機自体が1000万円を...
お待たせをしました。23年産・新米販売を開始いたします。新潟県による放射線検査も続けられて実施されていますが、セシウムは不検出となっていま...
もち米の稲刈り 受託田で加工米として、減反対応のもち米の稲刈り。 昼食は、軽トラックの中でおにぎり。
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