生産者ブログ
2021/10/1 根津健雄
風雨の影響で、稲が倒れたり、水がたまっています。 葉の上の水はまん丸の、大小様々な水玉となっています。 種が芽を出して、稲刈りを迎えるまで、何度雨に遭ったでしょうか。 田んぼでは、「やりきったオーラ」が感じられます。 もちろん、「やりきった」=「最高の出来」というわけではありません。 それぞれの条件の下で、頑張りきったということです。
根津 健雄
今日の桜の木です。多分雪の重みで、手前の枝が半分さけ、枝の先端が下に垂れ下がっています。よく見ると、花はこの枝にしか付いていません。絵に描...
記事を読む
夏から秋はブドウの季節でもあります。有機栽培の大先輩のおすすめの巨峰を送っていただきました。この大先輩もブドウを作られているので、まさに、ブ...
P8302900ssv 適度な風は水稲にとって重要です。 風が吹くことによって、新鮮な空気が葉に供給されます。 水稲の光合成によ...
田んぼにクモが目立つようになりました。クモが多いということは、えさが豊富であることとと関連が深いと思います。いろいろなクモがいますが、少なく...
元気が良かったソバですが、さすがに葉っぱがよれています。 少し分かりづらいかも知れませんが、芽が先に出て伸びたそばのほかに、発芽が...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト