生産者ブログ
2010/7/16 根津健雄
大食漢のイネツトムシは、たくさん食べて体を大きくした後、稲の葉を何枚も使って稲つとを作り、その中で「変態」に入ります。稲つとに入っていれば、鳥などに見つかることはありません。葉っぱを食べられた上に、何枚も使われては、稲にとって大迷惑です。
根津 健雄
先日、「アンダンテ 縲怦薰フ旋律縲怐vという映画をみてきました。引きこもりだった主人公の女性が、農業青年と出会い、泊まり込みで農業体験を行い...
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