生産者ブログ
2011/5/5 根津健雄
田んぼには多くのカエルの卵があります。卵は、ビー玉くらいの大きさの透明なゼリー状のもので覆われています。乾燥にもある程度ならば耐えられます。生物の教科書にあるような、卵がふ化するまでの様子が見られます。今年も、田んぼで多くの生きものが生まれ、命の連鎖が営まれます。
根津 健雄
昨日、田んぼの様子を見てきました。県道脇で車を降り、かんじきを履いて、一歩一歩進みました。田んぼというより雪原で、積雪は1.5m位だと思いま...
記事を読む
昨日は雪まつりの最終日で、第29代ミス十日町雪まつりの本選が行われました。書類審査で本選を通過した16名で競われました。一人一人が簡単な自己...
写真のイネミズゾウムシですが、この後、卵を産み、幼虫は稲の根を食べます。少し元気の出てきた稲ですが、幼虫の洗礼をうまく乗り切れるか、大きな勝...
アップルミントはある程度大きくなると花を咲かせます。葉によって作られた養分をもとに、根が伸び、そこから新しい茎が出てきます。その茎が大きくな...
雪まつりが始まりました。市内のあちこちに「雪像」が作られています。この雪像には、大きく分けて2種類あります。1つは「コンテストなどの作品」と...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト