生産者ブログ
2011/8/21 根津健雄
イネの葉は細長く、しっかりとした筋(葉脈)が入っているのが特徴です。もしかしたら正確な表現ではないかも知れませんが、「太い葉脈」と「太い葉脈」の間に、いくつもの「細い葉脈」が通っています。よく見ると、葉脈は必ずしもまっすぐではなく、少し湾曲していたりします。「太い葉脈」同士の間隔も一定ではありません。葉の色や厚さ、堅さも、いろんな違いがあります。つまり、1枚1枚がみんな違っています。個性を持った葉がチームワークでがんばっています。
根津 健雄
今年で12回目を数えるトップ・マウンテン写真展のお知らせです。この写真展には県内各地から100名以上が出展します。テーマも、撮影地も、被写体...
記事を読む
デジカメのメモリーカードの調子が急に悪くなり、結局、ほとんどの画像が読み込めなくなりました。専用ソフトでも復活できなかったので、今後もこのカ...
今夜から2日にかけて、大雪が予報されています。いつもの電柱の左が我が家なのですが、屋根から落とした雪で山になっています。次の雪下ろしができる...
昨日の写真です。 雨が降ったため、ソバの葉も生気にあふれ、ピンとしています。 背も高くなったような気がします。 ところが、...
クサネムの茎の下の方に白いぼつぼつがたくさんあるのが分かります。このぼつぼつから根が生えます。水につかるとぼつぼつができるというのではなく、...
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
名前 *
メール *
サイト